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今夜の番組チェック

作者から一言〜時々日記モドキ〜(2003/5〜11までのログ)
11/29

音整のβをとりました。
これまで、VBのランタイムの関係でインストールを避けていた方、VBで不具合があった方、v1.30を試してみては?
VB版のv1.22までで特に問題なければ、あえてバージョンアップする必要もないかもしれませんが、
もしかすると、処理速度が上がっているかもしれないので、一度お試しあれ。
11/24

TOPページで告知していた一部のソフトの公開終了について、1日遅れで実施しました。
現在2〜3のバージョンアップと1つの新規ソフト作成を並行して進めています。
11/22

video easy infoのバグフィックスしました。

ちょっと体調がヤバメなので、BBSのレスや、予定している更新が遅れるかもしれません。
11/21

音整のバグは修正してβ3をアップしました。
もう、これで大丈夫なんじゃないかと思っています。
今月中にβをとりたいなぁ。
11/20

・1時間超のWAVEの再生時間取得ミス修正に伴い4つのソフトをバージョンアップ

video easy info v0.60公開
ちょっと細かな仕様を変更
以下は、yakkiが自力でいろいろ調べた結果ですので、とんだ勘違いってこともあります。
fps
AVIファイルのfps(フレームレート)を算出する場合、2つ方法があります。
1.dwMicroSecPerFrameから算出する。
このdwMicroSecPerFrameとは、1フレーム分の表示時間のことです。単位はμ秒
例えばこれが33367だと1フレームを33,367μ秒(=33.367ミリ秒)表示することになります。
で、1秒は1000ミリ秒=1000000μ秒なので、1000000/33367=29.969730572122156621811969910391という結果でおよそ29.97となります。
2.dwScaleとdwRateから算出する。
例えば、dwScale=1000,dwRate=29970だとしたら、29970/1000=29.970となります。
これまではずっと、1.の方法でfps計算をしてきましたが、どうも、エクスプローラのAVIのプロパティ-概要で表示されるfpsは、2.の計算で行われているようなので、変更に踏み切りました。
また、同じfpsでも、どのソフトで出力したかによってdwScaleとdwRateが変わってしまいます。
そういう分析もv0.60からできるようになりました。
11/18

video easy infoとmpeg easy infoをそれぞれバージョンアップ
video easy infoの方は、DivXのビルド番号(というのか?)を取り出すことにしました。
mpeg easy infoの方は、バグフィックスを除いて最終バージョンとします。
11/16

video easy infoを公開して以来見つかったバグをmpeg easy infoへ反映するべくバージョンアップ中
近日中にmpeg easy info v1.15をアップし、新機能の実装は止めて、後はバグフィックスするだけに留めます。
11/15

video easy info v0.40公開
何としたことかMPEG-1とMPEG-2の判定処理にミスが見つかり、再度、MPEG関連の資料をgoogleで検索
何とかより確かそうな情報を突き止め、修正。
ずっとやりたかった、ユーザーの好きなプレイヤーで起動させる方法と、ファイル名に詳細を付加する方法
実装のさせ方の見通しがついたので実装
これで、ほぼmpeg easy infoの機能に追いついた感がある。

それにしてもMPEG判別のミスは痛い。
mpeg easy infoにも反映させないとイカンな。
11/14

音整の方が何とか公開しても良さそうな段階まで辿りついたのでβ版として公開しました。
これまで、ランタイム関係でうまく処理が出来なかった方、lame.exeを入手して是非試してください。

video easy infoは、従来機能のバグ採りに終始しております。
11/13

当サイトのビジターのどのくらいの人が、このページを見てくれているんだろうか?
現在、音整をDelphiで開発しています。
現状の音整は、後からモノラル対応を施した結果、ソースがちょっとヤバメで、エラーの温床になりかけています。掲示板にて、まだ何らかのバグが含まれている現状を打破するために、初めからモノラル対応を念頭に入れ、また、ソースも出来る範囲で分かりやすくするようにしています。

TOPページにてソフトの公開についての予定を書き連ねています。

11/11

WMVのバージョン情報取得について、何とかなり、実装しました。でも、ゴミ文字が付いてくることもあるので、あくまでオマケとします。
MKV(matroska)にも対応させたいんですが、OGMの時と同じで、まず、内部フォーマットを理解しないとフレーム数なんかを取得できない。

video easy info v0.30になって随分安定してきました。

11/9

No Daemon Ripperに全角文字に関するバグが見つかり、急遽修正

video easy info、WMVの情報取得に取り掛かってみたものの、なかなか難しい。
v0.20での対応は諦めました。

11/7

尋常でない開発スピードによって、mpeg easy infoの後継ソフト
video easy infoを何とか公開できるところまで持ってきました。

11/4

ただいま、mpeg easy info をDelphiに移植中。
でも、ただ、普通に移植しても芸がないので、+αを考慮中

11/2

さて、infoseekサイトがどのくらいのユーザーが見ることができているんでしょう?
TOPページにあるように、yakkiのPC環境では、infoseekサイトが見れません。
mpeg easy info v1.14を公開しました。
MPG動画の音声部分の解析で、これまで、bad やら 0やら出てしまっている原因がわかり、修正しました。
これまで解析しきれていない動画も、v1.14で、かなりの確率で解析できるはず。

11/1

意外なところで。。。
アクセス解析を見ていたら、見慣れないURLからのアクセスが目についた。
どうやら、そこの管理人さんもlameでWAVEデコードが出来ることをご存知ではなかったようだ。

さて、lame de waveをv1.01にアップした。
実質、v1.10に相当するくらい、結構大きく機能等を装備した。
他のMP3→WAVEソフトに見劣りがないよう、できることは取り込もうという魂胆。
まずは、フォルダをドロップしたら直下のファイルを追加させることにした。
さらに、再帰処理に挑戦して、直下のサブフォルダ内のファイルまで追加させることもできるようにした。

他には、テスト段階で気づいたが、VBRなMP3はlameがうまく処理できないようだった。

今回、ファイル検索の再帰処理に挑戦した。
VBでは、Datadisc Scannerで、再帰的なファイル名列挙をしているが、実は、VBでは、再帰ができないようなので、
あれは、擬似再帰なのです。
今回、Delphiでは、ちゃんとした再帰処理ができるようなので、挑戦してみた。
あっけなく動いてしまった。(^-^)/
いや〜、実にコード量も少ないし、一応、汎用的に作ったので、Delphi版 Datadisc Scannerも夢じゃない。

10/31

音くらべ v2.00 prerelease3とlame de waveという新作を公開

音くらべは、残っていた相違表を実装。v1.49の時とは見た目で分かりやすく仕様を変更しました。
後は、不具合が残っていないかをチェックして、特にないにもなければ、いよいよv2.00正式版とします。

音整をDelphiで開発することを検討中。が、いきなりv1.22と同じレベルのものはできません。
まずは、MPEG AUDIO(mpa,mp2,mp3)をWAVEに変換することができないといけないので、VBMP3.DLLをDelphiから制御できるかどうかを色々調査。例のページにサンプルはアップされていたものの、WAVEデコード機能がなかった。
VBの経験を元に色々試してみたもののDelphi歴2週間の頭には到底無理なことが分かった。
VBMP3.DLLが使えそうにないことが分かったけど、他の手段はないか?とgoogleで調査開始。。。
ふと、lame.exe関連のページがヒット。

え?!lameってMP3変換だけだと思っていたら、WAVEデコードも出来るの?
って、これは、使わない手はない。オプションコマンドを見たら、確かにWAVEデコードのオプションスイッチを発見。
な〜んだ、この手が使える!って訳で、音整の布石として、MP3→WAVE変換ソフトをとりあえず作成。
それがlame de wave。これまで、MPx2WAV32Gを使ってきましたが、ちょっと操作性に不満があったため、自分用に作ったというのもある。

lame de waveは、WAVEデコードにlame.exeの力を借りているので、lame.exeも入手しておいて!

MD5について

これから公開するソフトについては、アーカイブと実行ファイルのMD5をそれぞれのページに記載することにします。
これは、万が一、2次配布で、アーカイブが改変されたことが気づきやすいようにするためです。

10/27

音くらべのprerelease2を公開しました。
機能的にはv1.49の相違表がないところまで来ました。

10/24

これまでβ扱いにしてきたNo Daemon RipperとWave Replaceを正式版としました。
音くらべについて、prerelease(プレリリース)1版として公開しました。
v1.xxの最新版に比べて、ゼロサンプル編集と相違表が未実装ですが、追って追加する予定です。

10/19

No Daemon Ripperに引き続き、Wave ReplaceをDelphiに移植しました。
一番肝心なWaveデータのコピー部分で壁にぶつかってしまいましたが、何とかできました。
10/17

VBによるフリーソフト開発の限界(最大の理由はランタイムの存在)を感じ、ここ数日の間、Delphi 6 Personal(無償版)の勉強をしていました。
これまでに公開してきたフリーソフトの中で、Vectorでのダウンロード数がそこそこあり、需要がありそうで、比較的規模の小さいもの(ソースの大きさ)を選び、Delphiに移植することにしました。
第1弾として、No Daemon RipperをDelphiで開発しました。

VBとDelphiの最大の違いは、ソフトの配布時にランタイムの存在を気にしなくてもいいことです。

もちろん、VBでの開発も続けていきますが、開発の比重を徐々にDelphiに置いていく予定です。
10/13

mpeg easy infoで取得した情報をファイル名に付加するためのソフトを公開しました。
現在は別ソフトですが、将来は、mpeg easy infoの一機能に取り込む予定です。

10/13

ようやく正式版として公開するに至りました。
mpeg easy infoという名称から、mpegしか対応していないと思われがちですが、
AVIとOGMにもそれなりに対応しています。

やっぱり、再生する機能はあると便利です。
10/11

連日のmpeg easy infoのバージョンアップですが。。。
選択した動画ファイルを再生する手立てをあれこれ考えて。。。末に、
Windows98SE以降なら、MediaPlayer 6.4がインストールされていることに目を付け、起動させることにしました。
今までは、情報を取得するだけではありますが、これから、動画を指定して再生ソフトを起動させることができます。

OGMのフレーム数の取得に失敗するケースがあったので、少し取得処理を変更しました。

これまでの機能に支障がなければ、晴れてβを取ることも考えています。
10/10

ついに、mpeg easy infoにて、βながら、OGMの再生時間、音声(Ogg Vorbis)の情報取得に成功しました。

作者が勝手に目標にしている真空波動研に先駆けることができました。
もう、ここまで機能を装備すると、ソフト名と機能がかけ離れてきそうですが、mpeg easy infoの名もまぁまぁ広まっていると思われますので、変更する予定はありません。
10/7

このところ表立ったバージョンアップはしていませんが、
mpeg easy infoのAVI音声部分の情報表示に向けて、調整中です。
PCM(いわゆる無圧縮WAVE)とMP3に関して、幾つか情報表示させます。
真空波動研があるのに、今更こういう機能はどうなのか?と思われるかもしれませんが、
挑戦してみたいんですよね。どのくらい情報を取り出せるのか?を。
9/21

mpeg easy info...

AVIとOGMに簡単に対応させた為、表示部分が少々乱雑になってしまったので、表示方法を変更しました。
見た目のスッキリ感がアップしたかもしれません。
v1.10よりAVI/OGMの映像部分の情報を可能な限り取得しています。
コーデックチェックにも挑戦して見ました。
コーデックチェックは、真空波動研が不動の地位を築いていますが、まぁ、やっていることはほぼ同じかと思います。(多分ね)
ただ、精度の面では、恐らく、レベルの差は歴然としているかもしれません。

9/20

久々にmpeg easy infoをバージョンアップ
ついに、AVI/OGM動画の情報表示にも簡単に対応させました。

9/15

Wave Time Plusのバージョンアップとして、Wave Time Controlを公開しました。
Wave Time Controlは、完全にWave Time Plusの機能を包括しています。
Wave Time Plusのバージョンアップに際して、WAVEファイルの再生時間を短くすることが
必要になり、機能を追加しました。が、もともと長くする"Plus"という名称で、短くするという意味が
ないため、名称と機能が一致しなくなったがため、"Control"という風に変えました。

しばらくの間、両方とも同時公開という形を取りますが、Vector等、他サイトでの二次配布の切り替えが
完了次第、Wave Time Plusは、公開停止とします。

一応、Wave Time Controlは、音ずれ補正ツールなんです。
再生時間をちょっと長くしたり短くしたりできるんで、映像と音声が合わなくなったら、その合わない時間分を補正すれば
だいたい音ずれが気にならないくらいには直りますよ。
ただ、どれだけの人が音ずれ補正のコメントに引かれてDLして、どれくらいの人が、この機能を100%使いこなせるのか
ちょっと心配です。
Wave Time Controlを使ったけど、
音ずれが一向に直らないぞ!っていう苦情はなしでお願いします。

9/4

ソフト紹介のレイアウトを少し変えて見ました。
改めて思うことは、WAVEを扱うソフトが8つもある。
それは、WAVEがマルチメディア関連の中で、作者にとって一番扱いやすいからです。

その関係で。。。
Wave Time Plusのバージョンアップを進行中
その中で、ファイル名のPlusに合わない機能を付けることになり、次バージョンでは、
Wave Time Controlという名前に変わる予定です。

9/4

とりあえず、音整のβをとりました。
個人的にできるテストにも限界があるので、v1.20に不具合があったら、BBSかメールで報告ください。

9/1

音整 v1.20β1公開
モノラル対応版の公開に踏み切りました。
作者環境では、特に問題ありません。

8/31

音整のモノラル対応-2日目-
何から書こうか?
片方のchのみを出力するのに時間が掛かってしまうという問題。。。解決
ステレオ出力時のおよそ1/2になりました。データ量は1/2なのだから、妥当なところかな。
LとRを同時に出力することも。。。できた。
これは、結構便利じゃないかと。
また、モノラルWAVEファイルの入力も、できてしまった。いや、出来てるつもりで、本当は、どこかにバグがあったりするかもしれない。今のところ、メディアプレイヤーで再生できているところを見ると、大丈夫そうではあるが。
モノラル音声のノーマライズは、まだ、試していない。
もう少し、機能テストをして、大丈夫そうなら、β版をアップしようっと。

8/30

BBSでの書き込みにもあるように、音整のモノラル出力について取り組んでいます。
結果だけ先に書くと、片方のchだけのWAV(16bit/Mono)を出力することには、ほぼ成功しています。
が、やはりというか、数倍の時間が掛かってしまうようです。また、中断処理も組み込めそうになさそう。
また、LとRのMixは出来ません。試しにやってみたら、聞くに堪えない音になってしまいました。
また、開発中に思うのは、LとRの2つを一度に出力するのもアリか?とも考えています。
とりあえず、バイリンガルな番組をキャプチャーして、モノラル変換の時間をキッチリ計らないと。。。

8/29

2-pass Calcを公開しました。
私は、DivXとXviDを比べると、設定がシンプルでいいXviDを好んで使います。
そこで、こういうソフトを作って見ました。

8/7

音整、ようやくv1.10としてWAVE変換機能を正式版公開に至りました。
mpa→WAVEをMPxWAV32GやSCMPXで、ノーマライズをWANIやSoundEngineで、音ズレ補正をTMPGEncで行っていたとしたら、一度音整を使ってみてください。

8/6

音整のβ3をアップしました。
β1に、パス付加処理に致命的なバグがあり、指定のフォルダに作成できませんでした。
β3で、ほぼ直っていると思われます。

8/5

ついに、音整にWAVEデコード(変換)機能を搭載しました。
すべてはVBMP3.DLLのお陰です。
ただ、初めての使う機能であるため、β版扱いとしています。
もちろん、目立った不具合がなければ、後に正式版として公開するつもりです。

8/2

FileSize Watcherをv1.02にアップ。
v1.01より、更にAviUtlとの連動機能をアップさせました。
AviUtlとの親密性をアピールするために、名称の変更も考えましたが、どうも長くなってしまいそうなので、v1.02での変更はなしにしました。
後、2つ近々バージョンアップの予定で、1つは、ほぼ出来上がっています。
もう一つは、若干の試用変更にも繋がる可能性があるので、少々慎重に行っています。

7/31

Noise Lowerのファイル読み込みをD&D対応にしました。
後、3つ近々バージョンアップの予定あり。

7/30

現在6つのソフトのバージョンアップ作業をしています。
その内 Wave Peplaceと音整をアップしました。

7/26

AVIへの動画エンコードの時に、音整を是非、使ってみてください。
DVD2AVIによる音ズレ補正と、ノーマライズが一度にできて便利かと思います。

7/19

one click typist を3ヶ月振りにバージョンアップしました。
事の経緯はBBSをご覧ください。

7/8

最近、DivX/XviD形式のAVIエンコに、はまっています。
そこで、定期的にファイルサイズを表示するソフトを作ってみました。

6/28

拡張子をちょっと変えておきたい時に使える(と思う)ソフトを公開しました。

6/20

久々の更新
mpeg easy infoで2GB以上のMPEGをうまく扱えていないバグの原因がやっと特定できました。

6/6

MPx Replace v1.02公開
長時間モノのMP3の取り出し位置指定で、若干不便な点があったので、改善してみました。

5/29

MPx Replaceのv1.01を公開
IDタグの解析にちょっとてこずってしまいましたが、ちょっと精度が向上しました。
最後の1フレームを取り出せなかった不具合も直せたし、課題はほぼクリアしました。

5/27

MPx Replace ようやく正式版として公開することになりました。
作者としては、結構、力作です。
取り出し部分の確認に、MediaPlayerが使えた点がラッキーでした。

5/26

MPx Replaceのv0.03を公開しました。
IDタグやWAVEヘッダーがあるMP3も、ほぼ対応できました。
そろそろ正式版にしようかな。。。

5/25

まずは、お詫び。
昨日アップした、mpxrpl001.lzhへのリンクがミスしていました。(Wave Replaceへのリンクの修正忘れ)
v0.02を作成したので、v0.02を試用してみてください。

5/24

Mpeg Audio(MP2,MP3)を編集するソフトを作ってみたいという思いから、Wave ReplaceのMP2/MP3版を作ってみました。

5/17

音くらべとNoiseLowerをそれぞれバージョンアップしました。
これで、WAVEファイルを扱うソフトで、ヘッダー情報から演奏時間を正しく取得できない不都合は、ほぼ解消したかと思います。

5/12

Waveファイルの演奏時間取得ミスの修正を音くらべに適用しました。>v1.47
そして、44100Hzに限定することに限界を感じ、サンプリング周波数に制限をつけないようにしました。

5/11

Wave Time PlusとWave Replaceの2つをv1.01にしました。

Waveファイルの演奏時間を取得するときに、dataチャンクの値を取得しているのですが、そのdataチャンクのヘッダー内での位置が固定されていないことに気付きました。そもそも、音くらべを作成していた時は、CDからリッピングしたWAVEファイルしか見てこなかったので、ヘッダー情報の構成に、いくつかのパターンがあることに気付くこともなくここまできてしまいました。
今まで、Wave Replaceで正しく演奏時間が表示されなかったことがある場合も、v1.01で見ると正しくなっていると思います。

5/10

Wave Time Plusの機能テストの最中に、演奏時間を正しく取得できないWAVEファイルがあることに気付き、対応中です。
例えば、TMPEGEnc やAviutlで出力したWAVEファイルの演奏時間の取得に失敗してしまいます。

近日中に、Wave Time PlusとWave Replaceのバージョンアップを行います。

5/4

MPEGエンコード時の音ずれを何とかできないだろうか?と思い、Wave Time Plusを作って見ました。
とりあえず、で作った割には、そこそこの出来です。